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災害時要援護者避難支援シンポジウム

災害時要援護者避難支援シンポジウム

災害時要援護者避難支援シンポジウム~障団連協力

【終了しました】
甚大な地震,台風や大雨による水害,竜巻や火山の噴火など,日本列島は常に自然災害と隣り合わせです。こうした災害時には,公的な救助に時間を要することが予想されるなかで,大切なことは自ら備える「自助」と,普段からの近所づきあいによる地域の「共助」の力です。
防災のスペシャリストを司会に迎え,地域の関係者それぞれの立場からお話をいただき,地域の共助のあり方と課題について,共に考えるシンポジウムを開催します。みなさまのお越しをお待ちしております。ぜひご来場ください。

  • 日時:平成26年11月29日(土曜日) 午後1時から4時まで (開場 午後0時30分)
  • 場所:調布市文化会館たづくり 12階 大会議場
  • 定員:先着順 200人(お申込み等は必要ありません、直接会場へ)※手話通訳,要約筆記あり
  • プログラム
    基調講演「本気で進めよう 災害時要援護者支援」
    講師 鍵屋 一(かぎや はじめ)氏 法政大学大学院講師,内閣府防災委員等
    避難所での障害者支援について~実例を交えて~調布市障害者(児)団体連合会のみなさま
    災害時要援護者避難支援シンポジウム 「災害時の取組方針と課題について」
    【モデレータ(司会進行)】鍵屋 一氏
    【パネリスト】東京都立調布特別支援学校校長 坊野美代子氏、リソースネット 大釜博美氏、柳会自治会会長 渋川 弘氏、調布市社会福祉事業団事務局長 小笠原 寿弘氏、地域包括支援センターつつじヶ丘センター長 加藤 功氏、調布市障害者(児)団体連合会会長 萩原真美氏
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